あなたの選ぶよしむらひらくの一曲(八週目・リスナーのみなさまより)

みなさまから頂いた選曲&コメントを掲載させていただきます。
本当にありがとうございます!


公開日 お名前(敬称略)

随時追加 リスナーのみなさまより








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『春』です。
よしむらさんが『春』を歌うときにふっと見せる柔らかい表情がとても好きです。よしむらさんは、ライブ中にそう多くは笑ったりしないと(勝手に)思っていますが、“ことほぐ ことのはに ことよせる 日向で待ちぼうけ”の辺りで、ふわっとほどけるようなやさしい顔をする!ということに気付いた時から、この曲のことを、とびきり好きになったのを覚えています。
印象的な、“ゆこう ゆこう ゆこう…”という言葉の繰り返し。何てことのない、ひらがな3文字でできているのに、このフレーズの持つ力はすごい。よしむらさんがここを歌う時の、どこか苦しそうで、なのに嬉しそうな声や表情には、いつだって胸を締め付けられ、聴いてる側も、なぜだか苦しいのに嬉しくなるのです。そんなところも、この曲のたまらなく好きなところです。
歌詞だけを取り出してみても、一編の詩を手にしたような美しい作品。命の終わりや、生きることの苦しみや悲しみを知りながらも、そこにある愛や希望を見つけて歌う。よしむらひらくという人が歌っているたくさんの曲の根っこが、この曲には詰まっているように感じます。“君の声が好き”という真っ直ぐな言葉、“背中に触ってみた”という、君との距離感も然り。この曲で、君を見つめるよしむらさんの眼差しは、とても温かい“春”のようだなあと思っています。

“春” って。いかにも、季節が巡って春になると聴きたくなるような必然的なタイトルでありながら、夏にも秋にも冬にも…つまりは年中聴いてしまうという現実。私にとっては、季節を無視して、いつもそばに置いておきたくなる曲になっている。本当に、大切で大好きな曲。ずっと何年先も歌い続けてほしい名曲です。


by ともさん

選曲:春(春/はじめなかおわり)
 





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あぁ、これは、私のための曲だ。

音楽好きなら一度は、誰かの歌に、そう感じた経験があるのではないだろうか。

私にとっては、よしむらひらくの「決壊」がそうだ。
初めてライブでこの曲を聴いて、14年前に引き戻されてしまった。

15歳
田舎の学校という小さな世界で、自分を守ることに精いっぱいだった。

彼の歌にあるように、憂き目にも遭ったし、人に負い目も負わせた。

私は分からなかった。
なんで、私がこんな目にあわなくちゃいけないのか。
なんで、もっとうまく言えなかったのか。
なんで、こんなに、なんで、私が。

たくさんの「なんで?」には答えが見つからないままで、
だから、15歳の私は、ずっと置いてけぼりになっていた。

そんな私に、彼が歌った。
「わからないまま 春が来る」
「少し忘れながら 歌うように歩く」

私の中で何かが、すとん、と落ちた。


初めはこの曲の題名がわからず難儀した。「春」かと思ったが、違うらしい。
しかしその後、題名が「決壊」だと分かって、またさらにこの曲が好きになった。
あのときの「なんで?」があとからあとから湧きあがってあふれだすようなあの感じ、まさに「決壊」だわ!天才!


私があのとき感じた「なんで?」は、今では地下水のように私の中に流れている。
「決壊」を聴くとき、その「なんで?」を汲みあげて眺めてみる。
彼の歌があまりに美しく、優しいから、私の泥臭い昔話まで美しく思えてくるのだ。

それは、わたしにとって、まぎれもなく救いだった。


by saya2gさん

選曲:決壊(2012EP)





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歌詞の作り上げる世界観もいいし引き込まれる曲展開もいいのだが、それ以上にとにかくたまらなく好き。いつも、ぎゅっとどこかをつかまれる様な感覚になる。

私は音楽についての知識をあまり持っていないので、曲を作り手の意図するようには理解できていないだろうと思うことがよくある。だが思いや熱が込められ真摯に作られた曲は、様々なものを飛び越えて人に伝わっていくと信じてもいる。
よしむらひらくの曲はそういう力を持っている。

ライブに行くほど、音源を聴くほど、味わい深い曲や輝いている曲は増えるばかりで絞ることは難しいのだが、これが私の一曲。


by MYさん

選曲:つきのうみ(井の頭EP)






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一曲、と言われて真っ先に思い浮かぶ曲があるけれど、ほかにも好きな曲はいろいろあるし、今の自分が聴きたい曲とか、思い出がある曲とかいうとまた違う…と思い企画発表からずっと考えていたのですが、やはりその曲以上に決め手になるものがなくて、選曲しました。

2010年にSetagayaWonderingEducationを購入して、よく聴きました。そのときの、24歳の自分にはこの曲の歌詞がすごくぐっときたのです。

苦しみを喜んで 幸せを投げ出して
届くところには無いはずだと 君を悲しませた

とか、特に。この曲が終わり、最後の曲が始まる、その流れも好きでした。そして、自分でそう思ったのか、それともよしむらさんが解説していたのか忘れましたが、この曲の君っていうのはお母さんなのではないか?という解釈も持っています。

…と、SWEの歌詞カードを見ていたら、最後の曲storyの歌詞、私がいちばん好きな部分がないことに気がつきました。再発盤には載っているんでしょうか、

傷ひっかいて 塗り込めて 君のこと本当に好きだった(続く夕焼け あの歌 強く笑う??)…

10年、おめでとうございます。いい歌をずっと聴かせてくれてありがとう。


by かさはらさん

選曲:しあわせ(setagaya wandering education※廃盤)






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忘れなきゃいけない人をいつまでも忘れられない。「君を忘れよう、大丈夫、今ならやっていける」という決心を表明するのに、終始忘れる理由を探して言い訳を続けていく、最後にはやっぱり思い出して助けを求めてしまう、まるで今の自分のような曲だと、初めて聞いてからずっと思っています。

ぐるぐるとループする忘れよう、忘れられないという想いを残酷なくらい的確に歌い上げるこの曲。

私は「君より君といた頃のことが愛しくなった」なんて現実的で残酷な歌詞にも共感してしまうくらいに、この曲が好きです。

やっぱり、ひらくさんは予言者だ。


選曲:手紙(ライブベスト※廃盤)







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ねぇ 完成が先か崩壊が先か 気付かないよう守り抜いていくだけが人生として
何か忘れている気がする 忘れているような気がするから歌うのだ


とんでもない歌詞だと思います。

私にとって、よしむらひらくさんの曲の多くにある
「忘れる」、付随して「思い出す」といった、記憶にまつわる言葉、それについてまわる考えはぐさっとくるところがあり、(そういったものを含んだ類いの曲なら『prayer』の他にもあるだろう! と突っ込まれそうな気もしないでもないのですが、それも承知で) その類いの数ある曲の中から選びました。

もう最終的には、わからないけれど 好み!! としか言い様がないのです。が、しかし、わからないけれど 好み!! の理由を一点何とか言葉で表すとすれば、「何か」だとか「気がする」だとか輪を掛けて曖昧な表現と、それなのに「歌うのだ」と高らかな宣言と。この具合がもとてもいいから。


なんて 何を大層に! いやしかし君を愛している!


選曲:prayer(2011※廃盤)







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正直、あまり熱心にライブに通っているほうではないし、延々と同じ曲を繰り返し聴く時もあれば、特に理由もなく離れてみたり、そんな距離感でずっと接していた。(人によるかもしれないけれど、私にとってはこれが結構ずっと好きでいられる距離感だと勝手に思っている。)

もしかしたら本人はそういう解釈はされたくないと思うかもしれないが、よしむらひらくは他では埋められないものを埋めてくれる声を持っている人だと思う。少なくとも、私にとってはそうだ。よしむらひらくの歌声でしか埋まらない、心の中のパズルみたいなものが存在する。穴のあいた箇所にピースが埋まる、パズルが完成する。そんな力を持っている人だと思う。
3.11の震災以降、日常の変化や、将来や、世の中の色々なことに対して、どう感じればいいのかわからなくなっていて、自身の感情がうまく消化できず、焦りばかりが募っていた時。
なんとなく、ジャケットも好きで部屋に飾っていた『春』を手にとって聴いた。
多分それで、パズルのピースが埋まったんだと思う。何を聴いても不安になるナーバスな状態だったのに、この曲だけは不思議とすっと聴けた。本当に不思議だった。

私にとってのよしむらひらくの音楽は、感傷的な自己の投影であり、他者から差し伸べられる一筋の光であり、知らない誰かの美しい祈りでもある。きっと、「こうだ」と断言できる形あるものではなく、みる角度により、受け取る者により、如何様にでも変化していく音楽なのだろう。そして彼はプリズムのような人間なんじゃないか。取込んだ光を、彼が屈折させて、別のみせ方にする。これからも色んなすがたのものをみせてほしい。

私はそれをある日唐突に好きになったり、理由もなく離れてみたり。そんな程よい距離感でこれからも好きでいたいです。
(10周年、おめでとうございます。)


選曲:春(春/はじめなかおわり)
 






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こんばんは。
私の選ぶ一曲はトーチソングです。
ライブではまだ聴いたことがないと思いますが、大好きな曲です。
聴いていてとても心が落ち着きます。
よしむらさんの曲はアップテンポでも切ない曲が多いですが、この曲からは過去に感謝する温かさが伝わって来る気がします。
ぜひ生で聴きたいです。
それでは。


選曲:トーチソング(67年のラブソング)






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僕はリスナー歴2年くらいです。
どうしても行けませんでした、ツアーファイナル。
なので今からこれを書きます。
好き勝手書きます。

リスナー歴が浅いなりにしばらく考えていたら、ぼんやりと浮かんできたのは"67年のラブソング"でした。
たまたまアルバム発売前にsoundcloudで先行公開されていたこの曲を聞いた時、心の奥がふつふつとなり、黙って何度も繰り返し聞きました。
それ以来こつこつ音源を集めて、たぶん10年で発表された半分くらいは聞けたと思うのですが、その中でも初めて聞いた曲という以上に不思議な思い入れのある曲です。

怒っていたり悲しかったり切なかったり、それでもなんとなく優しい気分だったりあるけど、感情なんてどれも名付けようの無いものばかりだなと、よしむらひらくの音楽を聴いていると改めて思います。

この"67年のラブソング"では、よしむらひらくのある一面を切り取って見ている気があまりしないというか、もっと核心の部分に踏み込んだ名付けようの無い何かが表されているように感じます。
音楽自体が人間の一つの要素に過ぎないのかもしれませんが、"67年のラブソング"は、一方的に僕から見た場合に限ればよしむらひらくのハードコアソングなのです。
時を経て、ご本人の中ではすでに(あるいは一旦)役目を終えていく曲もあるのかもしれませんが、これからも折に触れて演奏してほしいなあと思います。
あと、思い出としては、はじめて行ったライブで開場時間前に入口を確認しに行った時、漏れてきたリハの音がこの曲だったの忘れません。

10周年おめでとうございます。
2年分しか知らないけど、すごいことだと思います。
新しいデモ音源もすごく気に入ってるし、これからをとても楽しみにしています。


by TAさん

選曲:67年のラブソング(67年のラブソング)






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朝、車のエンジンをかけて何も考えずにiPodよしむらひらくを選んで一番上に表示される『アーリーデイズ'04〜'08“荒野に種をまく”』というアルバムを選び、
とりあえずそれを聴きながら次に聴く曲を考える。ということをしばらくやっていた時期がありました。
「おやすみまた明日」で締めくくられる一日の終わりにぴったりな曲を朝一番に聴くことで穏やかに脳が起こされていくのがとても自然なことのように思えて。
私事ですが、自分が企画したイベントによしむらさんに出演していただいたときにリクエストして歌っていただいたという意味でも特別な曲になっています。
ちなみにアウトロのギターの高速アルペジオが大好きなんですがライブでやってくれないのでちょっとさみしい…今度是非お願いします!

よしむらさんの音楽には対象が見えるようなわかりやすい標語的な文句がないかわりに立ち止まって耽ってしまう魔力を放つ言葉がしばしば登場します。
「世界が果てしなくて 笑えてきた」もしかりで、途方に暮れるんだけれども開き直りの末の覚悟でもあり救いにもなっていて、
本来の意味を飛び越えて日常に作用したり、時には自分自身も気づかなかった感情を引き連れてくるのがこの人の心底恐ろしいところだと思っています。
誰に向けられたでもない言葉が結果的に全方面に向けたものになっている、ということほど強いものはないですよ。
そういう念のこもった(と勝手に解釈している)言葉たちに引き合わされたメロディが普通じゃなくて、まんまと策士の術中にハマって困り果てている自分がいます。

いろいろと言いましたが、日本人でよかったと思える音楽に出会えてしあわせです、大げさではなく。
本当は好きな曲も言葉もあり過ぎて選びきれないので『よしむらひらく詩集』を出す折には是非お声がけください。
歌詞カードに赤線と付箋を貼りまくって提出しますので。


by yukaさん

選曲:花咲く季節(アーリーデイズ'04〜'08“荒野に種をまく”など※全て廃盤)








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昨年の春に満開の桜が風に吹かれて激しく散る中、車に乗った瞬間にちょうどこの曲が流れてきて、この曲と激しく舞い散る桜吹雪が思いがけずにぴったりで、まるで映画のワンシーンのようにすごく印象に残っているからです。それまでよしむらさんに春のイメージが無かったので意外だったと言ったら失礼になるかもしれないのですが、偶然とはいえそれがとても印象的で、とても素敵だったのです。それ以来私の中でのよしむらひらくは春のイメージがつきまとうようになりました。

一度聴いたら耳に残るよしむらさんの歌声は、聴けば聴くほどどっぷり後をひくかと思えばさらりと日常の風景に溶け込んでしまったり本当に不思議です。こんな音楽を作る人もいたのだなぁとこのタイミングで出逢えたことに今はただ感謝しています。

実は、なかなかライブを観る機会に恵まれず、今回やっと念願のしかもワンマンライブに行けることになり期待は膨らむばかりです。良い夜になりますように*


選曲:春の呼吸(ときめきのメモリアル2など)






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私が選ぶ一曲は、「ワールウインド/恋は瞬間」です。
2013年の秋冬頃に、期間限定試聴で配信された時に初めて聴きました。
ロマンチカ'09とSetagaya Wandering Educationから数曲の配信で、あの時初めて聴く過去の音源、すべての曲に感動しました。
その音源はもう手に入らないということだったので、配信期間が終わるともう一生聴けない曲達なんだなぁと切実に思い、何度も何度も繰り返し聴いては、忘れないようにノートに歌詞を書き付けたことを思い出します。
(その後も、期間限定配信の際は同じようなことをしていました)

特にワールウインドは、出だしのギターの1音から心がぎゅ~っとなり、切ないメロディーと歌詞でさらにぎゅ~っとなり、曲が終わってもしばらくはぎゅ~っとなったままで。
おかしいかもですが、何度聴いてもその感覚が薄れることがありません。
(あっ、「忘れていた」も、それと似たような感覚でずっと聴いていて大好きな曲です)

「あの木の匂いをずっと覚えてるのなんて ~ 」とか、
その表現が、自分の想いに物凄くピタリとはまるような感覚、泣きたくなります、とても心が揺さぶられます。

ちなみに耳コピなんで聴き間違いしていたらしく、「もらった帽子が」という所、「もらった星が」だとずっと思っていて、最近それを知って笑っちゃいましたが。
それはそれで、自分が聴こえたと思った歌詞で、これからもそのまんまで、それでいいんじゃない?と一人で勝手に納得しています。

と、いろいろ思い入れのある、本当に大好きな曲です。
いつか、弾き語りライブで聴いてみたいです。


選曲:ワールウィンド/恋は瞬間(ロマンチカ09など※すべて廃盤)






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"優しい とかあるけど 誰も褒めてくれない"
ロマンチカ09を再生してこの歌詞に
出会った時、
暖かな風が私の心に強く吹いた。
ずっと誰かに言って欲しかった言葉
がこんなところにあったんだと
とても救われた気持ちになりました。

道に迷いながら辿り着いたカフェ
での大森さんとの弾き語り2マンの時
初めてライブで聴くことができて
本当に嬉しかったです。
あの日も寒かったのにとても温かな
気持ちでいっぱいでした。
よしむらさんの音に、言葉に出会えて良かったです。
10周年おめでとうございます。


by ライさん

選曲:ワールウィンド/恋は瞬間(ロマンチカ09など※すべて廃盤)








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公開日 お名前(敬称略)
12/1 chori
12/2 かみぬまゆうたろう
12/3 ニシハラシュンペイ(ヤーチャイカ)
12/4 佐々木健太郎(Analogfish)
12/5 Nozomi Nobody
12/6 神田リョウ
12/7 吉田ヨウヘイ(吉田ヨウヘイgroup)



公開日 お名前(敬称略)
12/8 土龍(nano/ボロフェスタ)
12/9 井戸健人(スーパーノア/イツキライカ/サルバ通り)
12/10 カワムラユウスケ(フレンチソニックス)
12/12 永原真夏
12/12 ナカムラ ヨシヒサ(sleepers,アンテナ)
12/13 斎藤駿介(kokyu etc.)
12/14 カシマエスヒロ(bossston cruizing mania/秋葉原CLUB GOODMAN etc.)



公開日 お名前(敬称略)
12/15 わたなべなおき(とんねるほり~ず)
12/16 赤倉滋(LOOLOWNINGEN&THE FAR EAST IDIOTS)
12/17 レガシー・イノだい (金色 / Bell East / メリモ)
12/20 中島孝(ex Nakakoh)
12/20 リッキー(bulbs of passion)
12/20 大森なつ実(新宿MotionPA)
12/21 吉田健児



公開日 お名前(敬称略)
12/22 ヨシオカリツコ(「ricca」)
12/23 岸田佳也
12/24 金川卓矢
12/25 高橋豚汁(吉田ヨウヘイgroup)
12/26 カメダタク(オワリカラ)
12/27 畠山健嗣(H mountains)
12/28 謎本トミコ(絶景)



公開日 お名前(敬称略)
12/29 Ryo Hamamoto
12/30 金光裕史(音楽と人)
12/31 ゆーきゃん
1/2 おしこまん
1/2 KENTARO!!
1/3 やなはる
1/4 アダチヨウスケ(スロウパレード/花と路地)



公開日 お名前(敬称略)
1/5 なかがわりさ(ザ・なつやすみバンド)
1/6 アラカキヒロコ
1/7 花房真也 (SUSAVI)
1/8 スズキヨウスケ(しんきろうのまち/東京パピーズ)
1/9 早瀬雅之(新宿Motion/ex.うみのて)
1/10 nojico
1/11 natunatuna



公開日 お名前(敬称略)
1/12 西田修大(吉田ヨウヘイgroup)
1/13 藤本真平
1/14 渡邉和義(torque)
1/15 鈴木大輔(元よしむらバンド)
1/16 辻奈穂子(万万商店)
1/17 あねこけ(ex:H mountains etc.)
1/18 棚澤功知




随時更新 リスナーのみなさまより




公開日 お名前(敬称略)
1/29 金子"42"司(loft)
1/30 キヌガサチカラ(my letter)
1/31 小川惠代(渋谷La.mama 元スタッフ)
2/1 成川勇也(象の小規模なラジオ)
2/12 大森元気(花と路地 / ex.残像カフェ)
2/12 小森清貴(壊れかけのテープレコーダーズ)
2/13 ヨコタマサル(喫茶ワンデルング/CINRA)